ワイルド・ラミレジィが好きだ!

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LEDでドワーフ・フロッグビット

アガシジィ・テフェを導入予定の水槽で、LEDライトで成長を試しているドワーフ・フロッグビット。

ちゃんと切りつめた根っこが伸びてきています。

photo:01




これなら、いけそうな気がします。


トニナもLEDで育つかどうか試してみるつもりですが、どうなるかな??


同じくアガシジィ・テフェ水槽に入ってもらっている、ボララス・ブリジッタエ。

こちらは、相変わらず、発色がよくないです。

photo:02



う~ん、アガシジィをお迎えするにあたって、これは気になるところ。

餌食いは悪くないですが、体色の良し悪しは、やはり体調のバロメーター、、、ひいては水槽のコンディションの目安となるはず。

アガシジィお迎えまであと間近。


はたしてどうなる、どうする!?

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  1. 2012/10/02(火) 19:00:05|
  2. 浮草
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もうひとつのタフブネ

うちには、睡蓮を植えているタフブネの隣にもうひとつのタフブネがあります。

もともとはミジンコ繁殖用に設置したものです。

最近はサンショウモが増殖して、こんな感じになっています。

photo:01



他にはアマゾンフロッグビット、ドワーフアマゾンフロッグビットなどの浮き草や、
ウォーターダイヤモンド(ルドヴィジア・セディオイデス)や、ヒメトクサ、ヒメホタルイ、アナカリスなども植えています。

ミジンコだけだとボウフラも湧いてしまうので、ヒメダカを1ペア入れていました。

最初のうちは採卵して隔離して育てていたのですが、きりがないので最近は放置しておりました。

昨日、タフブネの殖えすぎたサンショウモをあらかた捨てたところ、稚魚がそこそこな数いることに初めて気がつきました。水草がいっぱいだったので、親に食べられずに生き残ったのでしょう。

この稚魚たちの親魚は、もともと祖母の友達のお米屋さんの池からもらってきたものなので、殖えすぎたら、もとの池に返しにいこうと思っています。

このヒメダカの採卵。
祖母にメダカを殖やすよう頼まれたからでもあるのですが、
カージナルテトラの卵を見つける練習のつもりもありました。

カージナルテトラの卵は、そうとう視認しにくいらしいので、目を慣らしておくためです。

メダカの卵は結構見つけやすかったのですが、カージナルのは数段見つけるのが難しいそうです。

はたして、そもそも産んでくれるのかどうか分かりませんが、準備だけはしておこうと思います。




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  1. 2012/07/02(月) 12:00:40|
  2. 浮草
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浮き草の思わぬ効用

ラミレジィを居間の水槽から寝室の水槽にお引っ越しさせてから、ラミレジィが異常に臆病になってしまい、困っていました。

いつも流木の下に隠れ、餌食いもよくない、そんな状態が二ヶ月も続いていました。

ブラックウォーターにしてみたり、小さなアピストを混泳させたりしてなんとかこの状況を打開しようとしていたのですが、思わぬことから解決してしまいました。

それは、水質浄化用に入れたサンショウモのお陰でした。

サンショウモが水面をほぼ覆うほど繁殖した頃、ラミレジィが流木の下から出て、水槽内を自由に泳ぎ回るようになりました(^O^)

やはり水面が覆われていると、安心できるのでしょうね。

思わぬことから悩みが解決し、一安心です。

まだまだアクアは知らないことばかり。奥が深いなあ。



  1. 2011/11/21(月) 06:17:56|
  2. 浮草
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