ワイルド・ラミレジィが好きだ!

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アガシジィ "Tefe/Muttonzinho" F1

F1個体
th_IMG_7054.jpg
他のF1個体の平均サイズより小さめなんですが、一番色が出てる個体です。
肩赤?なのも、この個体のみ。母親の肩赤が遺伝してくれたのか?
ただ、ショートノーズ気味なのが気になる。。


母親
th_IMG_7141.jpg
やはり子育てモード時の黄色は、美しいです。


父親
th_IMG_7628.jpg
わずかに肩赤になるかな?という気配はあったのですが、育て方が悪かったのか、赤の発色は発展せず。

しかしF1に肩赤が産まれてくれたので、期待大です!
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  1. 2013/06/13(木) 23:40:44|
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アクア近況

■アピストグラマ・アガシジィ "Tefe/Muttonzinho"
・ひと腹目の稚魚は浮上から約半年。2〜3cmに育ちました。
・ふた腹目の稚魚は産卵から約2ヶ月。育ちに結構差が出てきてしまいました。
・もうしばらく間隔を空けてから3腹目に取り組む予定です。

■アピストグラマ・ビタエニアータ "Manaus/Paracuba近郊産"
・1月10日に浮上したひと腹目の稚魚は3匹しか残りませんでした。成長はアガシジィより早く感じます。
・現在、オスメス隔離中。メスがもう少し太ったらふた腹目に取り組みます。

■アピストグラマ・ビタエニアータ "Rio Nanay"
・3度の浮上失敗を経て、4月29日に産卵→無事浮上。現在も無事育成中です。

■アノマロクロミス・トーマシー
・トーマシーを自給自足するため繁殖に取り組んでみました。浮上から約1週間。水槽には藍藻が出てしまい状態悪いですが、あまり稚魚は減らずに育ってくれているようです。

■ハニードワーフグラミー(ワイルド)
・F1は無事?育っていますが、なかなか成魚サイズにならず。

■ギグナルディ "ソウゲッタ"
卵目は初めてです。ブロ友のMocchyさんから譲っていただきました。
素晴らしい緑の発色にメロメロです。

■90cm水槽導入予定
・6月22日に導入予定。しばらくはトーマシーに住んでもらう予定ですが、ゆくゆくはアガシジィかビタエニの稚魚を飼ってみたいです。

■45cm水槽×12個導入予定
・今年中には、なんとか導入したい。。。
  1. 2013/06/13(木) 01:10:19|
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ご無沙汰しておりました

大変長らくご無沙汰しておりました。
長い間コメントも返さず、失礼をどうかお許し下さい。

特にブログを辞めたというわけではなかったのですが、やはりワイルド・ラミレジィを飼っていないとブログを書くモチベーションが保てなかったようです。

しかし、アクア自体に対する情熱は失っておりませんでした。
というか、よりのめり込んでおりました。

いまだ導入予定日は決まっておりませんが、45x30x23水槽を縦置きで横4列、縦3段の計12個、水槽を増設予定です。当初の予定では30cmキューブを並べるつもりだったのですが、現状のわたしの管理の腕前では30cmキューブだとちょっと狭い(オスを取り出したりしなければならない場合が多々ある)ので、45cm水槽を並べることにしました。

あと、アピストを大きめの水槽で飼ってみたいという夢があったので、今月の22日に90x45x45水槽を導入決定しました。こちらは2段置けるので、ゆくゆくは下段にラミレジィを飼おうと目論んでいます。

ラミレジィ飼育は、じっくり期を見て必ず再開します。

それでは、また!

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  1. 2013/06/11(火) 21:17:20|
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ビタエニアータ ”リオナナイ” がようやく産みました!

今日は画像なしで。

昨年秋から飼い始めた、アピストグラマ・ビタエニアータ ”リオナナイ” 。

当初はアガシジィペアの当て馬としてオスのみアクアマリン熊本さんから購入。


当て馬のご用はひとまず済んで、だんだん色が出てきて、そのうちペア飼いしたくなって。

アクアテイラーズさんにリオナナイ産のビタエニアータが入荷したとmocchyさんから教えていただいて、

問い合わせるとメスだけでも売ってくださるとのことだったので、なんとかペア飼いを始められました。


しかし、パラクーバ産のビタエニの方が2度産卵したのに対して、リオナナイ産のペアはなかなか産卵してくれず。

環境はうちで一番時間が経過している水槽なので、少なくともパラクーバペアの水槽よりはよいはずなんだけどなぁ、

と思っていました。

結果的に産卵にここまでかかったということは、なにかしら原因があるのでしょうね。


それはともかく、産んでくれてうれしい、、、と同時に、やはりかねてから懸案の水槽増設問題が。。


はやいとこなんとかしなきゃな。
  1. 2013/02/15(金) 23:44:51|
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サテライト越しの産卵

先日、60cmスリム水槽へアピストグラマ・アガシジィ"Tefe/Muttonzinho"のメスを移し、先住者のオスはサテライトに隔離しました。

※サテライトというのは、水槽外面に取り付ける隔離飼育箱のことです。



メスは体色の黄色を取り戻し、オスに盛んにアピールしにサテライトに寄ってきていましたが、今日、水槽のガラス面に産卵してしまっているのを発見しました。


$ワイルド・ラミレジィが好きだ!


無精卵なので、卵に白い部分がないのですね。

どうせ孵化しないのですが、一応ざっと数えてみたところ68個くらいでした。

初回の産卵の半分くらいの数ですので、この水槽の環境は前の30cmキューブ水槽より、よくないのかもしれませんね。


孵化しない卵ですが、メス親は一生懸命守っています。


オスを同居させるタイミングを逃してしまいましたが、2週間後くらいにサテライトから本水槽に戻してあげようかと思います。
  1. 2013/02/12(火) 22:31:20|
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