ワイルド・ラミレジィが好きだ!

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お魚が体調を崩す時

昨日、水槽用ファンが届くとか書いてましたが、よくよく考えると、今日明日は佐賀県の唐津へ小旅行する予定なのでした(^_^;)

ファンの効き目を試すのは明日以降になります。

これは、たまたまうちだけでのことかと思うのですが、今までお魚が調子を落とすのは、なぜかわたしが不在の時が多かったんです。

今回の不在時にはどうかみな無事でいてくれますように!

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  1. 2012/07/29(日) 12:00:08|
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パンダシャークローチ飼育2ヶ月目

パンダシャークローチを飼い始めて約2ヶ月が経ちました。

画像はありません^^;
写真を撮ろうという時になかなかシャッターチャンスをくれないお魚です。
もっとねばって撮影しなきゃですね。

餌はブラインとコリドラスにやっている乾燥イトミミズのおこぼれです。

今週からはエアコンをつけるようになりましたが、設定温度を28度にしていても、水温は30度までいってしまいます。高水温に弱そうなお魚なので、少々心配で、ディフューザーでのエアレを始めました。あと、これからますます暑くなるでしょうから、水槽用のファンを注文しました。明日届く予定ですが、どこまで水温を下げてくれるでしょうか。期待しているのですが。

パンダシャークローチの話に戻りますが、うちに来た時からあまり成長していないように見えます。
体長3cmくらいでしょうか。最大体長6cmとの情報もありまだまだ大きくなると思うので、もっと餌を食べられるように工夫をしてみようかな。

餌の量を増やすのではなく、コリドラスにやっている乾燥イトミミズを少し分けて、水槽の壁面のある程度高い位置に張り付けてみようかと思います。
毎日続けていれば、餌の場所を覚えてくれないかなという期待を込めて^^

  1. 2012/07/28(土) 22:00:00|
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オリンピックとラミレジィ

オリンピックのサッカー、日本対スペイン。
観ました。

サッカーは日本代表の試合だけ観る、ミーハーです^^;

試合後のインタビューで印象に残ったのが、どの選手も勝ったことを奇跡だと思っていなかったこと。

目標が高いところにあるから、なのでしょうね。



翻ってわたしのラミレジィ飼育について考えてみると、、、

ラミレジィに適した環境を整えることに四苦八苦している毎日。

本当は、繁殖、累代飼育を目標とするべきなのに、そのはるか手前で立ち止まっています。

環境を整えることは、当たり前。その先の目標を忘れないようにしなければなりませんね。


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  1. 2012/07/28(土) 07:00:00|
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ラミレジィについて記述のある本を入手。しかし、、、

「Das grosse Buch der Cichlidenzucht」という本を買ってみました。
しかしこれ、ドイツ語の本です。

Amazonで検索したら、ラミレジィについてある程度記述がありそうなのが、これくらいだったのです。あと、アクセルロディアクセルロッド博士の本っていうのにもそそられて。。

ちなみにわたし、ドイツ語はまったく分かりません^^;

本が届いて、さっそく文章をタイプして、各種Web翻訳にかけてみました。

以下、ちょっと長いですが、各サイトの翻訳結果を載せてみます。
文章はラミレジィについての冒頭の一節です。


■エキサイト翻訳(InfoseekとYahoo!もほとんどおんなじでした)
魅力的で人気の蝶カラフルな棒(Mikrogeophagus ramirezi)は、コロンビアとベネズエラに異なるSabannengew ssernから来ます。 これらの海は、とりわけリオミータへの、そして、リオVichadaへのより小さな流入です。 DieSchmetterlingscichlidenは、彼らの洪水-地域だけでなくここで小さなものでむしろ流れに耐えることとゆっくりflieBenden小川だけでより少なく生きます。 中でより深い水にあるまで、多数の水生植物は小川で砂の理由に関して成長して、また、岸から多くの沼-植物を栽培します。 実質的に硬さゆるい水は、30だけ5,5と温度のまわりにpHsを放出します。進行中の。

う~ん。ところどころなんとなく分かるようなところもありますが、全体的には何言ってるかさっぱりわからんですね ><


■World Lingo翻訳
魅力的な、普及したSchmetterlingsbuntbarschのMikrogeophagusのramireziはコロンビアおよびベネズエラに別のSabannengewässernから、起きる。 これらの水はリオメタとリオVichadaへとりわけより小さい供給である。 生きているDieSchmetterlingscichlidenは水害地と同様、だけここにむしろより小さいの永続的な水のより少しゆっくり小川をflieBenden。 小川のsandigemの理由で多数の水中植物は育ち、また銀行から深海の多くの沼地植物を育てなさい。 ほとんどhardenless水は5,5のまわりで水素イオン濃度指数および30℃のまわりで温度を表わす。

エキサイトよりは、少しだけましでしょうか。
でも全然分かりません。。。


■Linguatec(独→英)+google翻訳(英→日)
魅力的で人気の蝶の色パーチ、Mikrogeophagusラミレスは、コロンビアとベネズエラの異なるSabannengewässernからです。これらの水は主にリオ·メタへとリオビチャダに小さく流入である。ここでDieSchmetterlingscichlidenライブ少ないflieBenden小川だけでなく、その浸水区域定常海域ではなくとしてに小さいだけ遅い。
小川多数の水生植物で砂の理由に成長し、多くの湿地の植物はより深い水に海岸からまた育つ。ほとんど硬度より少ない水は約305.5でのpHと温度を示しています?

これもわからんTT
でも、3つも翻訳文を見てくると、少しずつ分かる部分が増えてきた気がします。


■google翻訳
魅力的で人気の蝶のシクリッド、Mikrogeophagus ramireziは、コロンビアとベネズエラの様々なSabannengewässernから来ている。これらの水はリオのリオメタとビチャダ、主に小さな支流があります。以下の比較的小さいと低速ストリームとその洪水flieBendenエリアより停滞水域に住んでいるDieSchmetterlingscichliden。ストリーム内の砂底に水植物の様々な成長にもより深い水の中に成長する湿地植物の銀行の多くを製造しています。ほとんどの非硬化の水は、pH5.5の値と30℃の温度を持っています。


おお!これはかなりましなのではないでしょうか?
そもそもドイツ語自体分からないので、翻訳精度のほどは不明ですが、少なくとも日本語としてはだいぶわかりやすくなりました。


まだまだ(ラミレジィに関しては12ページ。写真だけのページもありますが)翻訳にかけないといけない文が大量に残ってますが、ちょこっとずつタイプ→翻訳を進めていこうと思います。

使う翻訳サイトはやっぱgoogleかな(笑)

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  1. 2012/07/27(金) 07:00:00|
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トニナ水槽、ほんとにととのいました??

ようやくpH上昇がおさまったトニナ水槽ですが、ここからが本番ということでしょうね。

やっとpHが適正値に落ち着いた(今日pH4.7でした)ところで、これからコンディションが上がっていく(もしくは下がっていく)のでしょう。

コンディションをどう見るか。

ひとつはトニナの調子。
もうひとつは、幸か不幸か、現在寄生虫の療養中のコロンビア産ラミレジィの治癒具合。
といったところでしょうか。

ラミレジィの寄生虫が消えてくれたら、良好な環境だと考えてよいのかな。

これからも気を緩めず、経過を見守っていこうと思います。

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  1. 2012/07/26(木) 22:00:00|
  2. ラミレジィ
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トニナ水槽、ととのいました!?

1日おきに2/3の換水(pH/KHマイナス使用)を続けていたトニナ水槽。

きちんとpHが上がらなくなったか様子を見るために、一昨日、昨日と、換水を止めていました。

一昨日のpHは5.4。そして昨日のpHも5.4。

ようやくpHが上がらない水になったようです。

ここまで長かったぁ~!

でも換水を続けたかいがありました^^

よかったぁ。

pHが上がらないことを確認した後、さらにpHを下げるため、pH/KHマイナスでの少量換水を行いました。

これでpH4台まで落ちて、それが維持出来れば、ひとまずは安心できます。

こんな苦労をしたのも、貝の繁殖を許してしまったため。

今後も貝の繁殖を防ぐため、トーマシーは1匹残しておくことにします。

トーマシーといえば、アクアフォレストの水草販売水槽に入れられていた、育ちきった個体のビカビカに仕上がった姿が思い出されます。

トーマシーも仕上がると侮れない美しさなんですね。

でも育ちきった個体はラミレジィのあてには強すぎる気がします(^_^;)


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  1. 2012/07/26(木) 07:00:00|
  2. 水草
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ベトナム産ブラインシュリンプ購入

ブラインシュリンプの卵がなくなってきたので、前回と同じくベトナム産のものを購入しました。

前回買ったのは3/29。
今回は7/25。
約4ヶ月で50gを使用したことになります。

ただ、途中で試験的にミジンコを餌としていた時期が1ヶ月ちょっとあったので、実質は3ヶ月以内での消費ということになると思います。

基本的にうちでは毎日ブラインを湧かしています。
コリドラスなどには乾燥イトミミズをやったりしますが、その他のお魚にはブラインです。

上にも書きましたが、一時ミジンコを試していたのですが、結局餌はブラインに落ち着きました。

理由は、今度あらためて書いてみようと思います。

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  1. 2012/07/25(水) 18:00:00|
  2. ブラインシュリンプ
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ヒメモンステラが育ちはじめました^^

LEDで育てていたヒメモンステラ。

やっと新葉が展開したと思ったら、また次の新葉が出てきた~!

photo:01



手前の葉っぱが展開したばかりの新葉で、その上に見えるのが、次の新葉です。

ヒメモンステラジャングルまでにはまだまだ時間がかかりそうですが、とりあえず成長が加速してきたみたいで嬉しい!

トリミングで出る予定のトニナの余りもLEDで育ててみようかなぁ。


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  1. 2012/07/25(水) 07:00:20|
  2. 観葉植物
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絶対に飼いたいアピスト

絶対に飼いたいアピストがいます。


種としてはありふれたものなのですが、その種の産地にこだわっています。

そして、An aquarium. さんなどでSクラスとされる個体であることにもこだわっています。

そうなると、ありふれた種でも、なかなか入手の機会はありません。

妥協はしたくないので、1年くらい待つのも辞さない覚悟です。

そのための環境を準備しているところです。

希少な個体だからというわけではありませんが、最高の環境でお迎えしたいです。

これは、コロンビア産ラミレジィを悪い環境(適していない環境)で迎えてしまったことの反省でもあります。


はやく入手したいという気持ちももちろんありますが、まずは環境を整えることに専念して、入荷を待とうと思います。

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  1. 2012/07/24(火) 22:30:56|
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寄生虫が減ってきた?かすかに。。

ここ数日で、コロンビア産ワイルド・ラミレジィについていた寄生虫が、わずかに減ってきた気がします。

もう少し詳しく書くと、小さな塊はだんだん消えていっている感じで、大きな塊はあまり変化が見られません。これは、トニナ水槽に入れているラムも薬浴水槽に入れているラムも同じです。

寒天状のものに寄生虫本体が包まれているようなので、ある程度大きな塊は防御力が高いのかもしれません。

今までのように増殖する一方の状態から、すこしは好転しつつあるようです。

pHを下げるための水換えを継続しつつ、もう少し様子を見てみることにします。



それと、トニナの成長がだんだん良くなってきました。
ちょっと前まではじれったくなるくらい成長が遅かったのですが。

少しは水換えの効果が出始めているのかな。

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  1. 2012/07/18(水) 23:30:00|
  2. ラミレジィの寄生虫
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ワイルド・ラミレジィの生息地に生える水草

ワイルド・ラミレジィの生息地には、どんな水草が生えているのでしょうか?

Nymphaea(睡蓮科の睡蓮属)
Eichhornia(ホテイアオイ)
Cabomba furcata(レッドカボンバ(日本でいうところのレッドカボンバとは別種?))
Eichhornia azurea(エイクフォルニア・アズレア)
E.heterosperma(エイクフォルニアの1種?)
Heteranthera(ヘテランテラ)
Marsilea(デンジソウの1種?)
Mayaca(マヤカ)
Sagittaria(サジタリア)

などだそうです。


しかし、これらの水草は常にあるわけではなく、
水上にはりだした草木からの落ち葉がお魚の隠れ家になっていることが多いのだとか。


この記事も、例によって手元の「South American Dwarf Cichlids」を参考にしています。今のところ、web以外ではこの本しかワイルド・ラミレジィの情報源を持っていません。

「Das grosse Buch der Cichlidenzucht」という本を取り寄せ中なので、何か新しい情報があったら、また書いてみようと思います。


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  1. 2012/07/18(水) 16:00:00|
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ワイルド・ラミレジィの生息地に住む、他の魚

ワイルド・ラミレジィの生息地には、他にどんなお魚が住んでいるのでしょうか?

手元の図鑑「South American Dwarf Cichlids」によると、

・ミクロポエキリア・ピクタ
・アピストグラマ・ホイグネイ
・ヘミグラムス・アームストロンギ

などだそうです。


このうち、ヘミグラムス・アームストロンギは、うちでも飼っています。大人しいし、めっぽう丈夫な気がします。

ショップでは、ゴールデンテトラ・ブルーラインいう名前で売っていることが多いですね。ゴールデンじゃない個体は珍カラとして扱われているようですが、まだ実物は見たことありません。

もともと好きなカラシンではあったのですが、ワイルドのラミレジィと生息地を同じくするということでますます好きになりました^^


ミクロポエキリア・ピクタは綺麗な小型魚ですが、なんとなくラミレジィの混泳魚といえばカラシンだろうという思い込みがあって、飼ったことはないです。


アピストグラマ・ホイグネイですが、大型水槽を持つことが出来たら、ラミレジィと混泳させてみたいですね。実際に、現地で混泳しているかどうかは分かりませんが。。



というわけで、ワイルド・ラミレジィの生息地に住む、他のお魚の紹介でした。


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  1. 2012/07/18(水) 07:00:00|
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ハナビとメダカの稚魚たち



↑庭の手水鉢で育てているミクロラスボラ・ハナビとメダカの稚魚たちの様子です。

そこそこなグリーンウォーターだったのですが、雨の後、水が透明になってしまいました。
おかげで稚魚がよく見えるようにはなったのですが、育成にはグリーンウォーターの方がいいのかな。


話は変わりますが、ノートPCを買いました。

今まで、デスクトップPCを持っていたのですが、なにかとトラブルが多いのが嫌になりあまり起動していませんでした。

今回は10数年ぶりにマックにしてみました。
久しぶりのマックだけあって、操作方法にまだ慣れていません。

だいたいcommandキー(Windowsでいうところのcntrキー)の位置はなんなんだ!
コピペなどで多用するというのに、すごく押しづらい位置にあります><

これは慣れの問題なのでしょうか?

とりあえず、新しいパソコンなので起動や動作が速くて快適ではあります。


では、おやすみなさい (:D)+-< バタッ


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  1. 2012/07/17(火) 21:48:44|
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薬浴中ラミレジィの経過

今日は夕方からまた雨。

つかの間の晴れのあいだに撮ったマンカラウボン。
ワイルド・ラミレジィが好きだ!-マンカラウボン





トロピカルN規定量で薬浴中のコロンビア産ワイルド・ラミレジィ。
ワイルド・ラミレジィが好きだ!-薬浴中ラム

寄生虫はやや減ったようにも見えます。

継続して画像を撮って、比較していこうと思います。



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  1. 2012/07/16(月) 18:41:44|
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本格的に暑くなってきました

いやー、今日は暑かった。

ていうか、まだ暑いです。

幸い我が家は山からの吹き下ろしが結構強いので、窓を開けていると
そこそこ風が入ってくるのですが、それでもまだ暑い><

これからまだまだ暑くなってくるんですよね~

人間は冷たい飲み物を飲んだり、扇風機やクーラーにあたったり
できますが、お魚は逃げ場がないですからね。

水槽用ファンを買い足さなきゃなぁ。

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  1. 2012/07/16(月) 00:30:15|
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ペルー便ワイルド・ラミレジィ来ましたね!

An aquarium. さんにワイルドのペルー便ラミレジィが入荷されましたね!

わたしはすでに飼っているので、今回は追加しませんが、ワイルド・ラミレジィを狙っていた方はチャンスですね^^

ちなみに、ワイルドのハニードワーフグラミーも来てますね。

今、オス1匹しかいないので、数匹購入したいところですが、どうしようかなぁ。売り切れるのも時間の問題だろうし、悩みます(>_<)

あと、ミニサイズの枝流木、これもそそられる~!

枝流木、好きなんです。

セールだし、ここは買っとくべきか!?



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  1. 2012/07/15(日) 07:00:55|
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庭に生えていたもの

こちらは大雨です。

が、北部九州の他の地域とは違って、あまりたいしたことはありません。

どうかこれ以上、被害がでませんように。






庭にこんなのが↓生えていました。
$ワイルド・ラミレジィが好きだ!-ノチドメ?

これがノチドメっていうやつでしょうか。

なかなか魅力的な草姿で、水槽に入れたくなりますが、水中だと矮小化しちゃうとも聞きました。

オークロが全然調子が出ないので、ダメもとで試してみようかなぁ。



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  1. 2012/07/14(土) 00:00:00|
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コロンビア、メタ川

ワイルドの熱帯魚を飼っていると、現地がどんなだか知りたくなってきます。

ブラジルやペルーなら、訪れることはできるかもしれません。

でも、コロンビアはどうなのかな。

治安が悪いらしいし。

おそらくわたしは、コロンビア産ワイルド・ラミレジィの産地を、実際に訪れることは叶わないでしょう。

なので、今わたしはGoogleマップを眺めることしか出来ません。

photo:01



photo:02





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  1. 2012/07/12(木) 22:00:43|
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久しぶりに猫の写真でも。

たいした写真じゃありませんけども。

そう、このブログは猫も扱うブログだったんですねえ。




photo:01




photo:02




photo:03




若かりし頃
photo:04





病気もなく、まだまだ元気ですが、少しずつ年老いていくのがわかります。

長生きして欲しい。

心からそう思います。


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  1. 2012/07/12(木) 12:00:26|
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LEDでヒメモンステラに新葉が!

鳴かぬなら、わたしが泣こう、noramです。



ペルー便ワイルド・ラミレジィ水槽の上部に突き出た流木に、ヒメモンステラをくくりつけてからしばらく経ちました。


根っこがこんな感じに。
photo:01




しかし、新葉がなかなか出なくて、やはりLEDでは育成難しいのかなぁと思っていた矢先、出ました、新葉!


photo:02




けっこう遠くから照射してるんですけど、育ってくれました^^

この調子でどんどん伸びてくれるといいな!




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  1. 2012/07/12(木) 07:00:14|
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スポンジフィルターからエアーが出ない!

スポンジフィルターからエアーが出なくなることって、ないですか?

わたしは何度もあるんです。

最初はエアポンプの故障を疑ったり、フィルター内の目詰まりを疑ったりしましたが、それらは問題がなく。

で、結局、フィルターの管が基部に深く刺さりすぎて、エアの出口が塞がってた、というのが原因でした。

これが、特にフィルターをいじってないのに、たまに起こるんですよね。

なんでなんだろう、と不思議ですが、最近は慣れました。

テトラのブリラントでもナノでも起こります。

あんまり、他で聞いたことないんですが、うちだけなのでしょうか?

パイプが深く刺さりすぎないように、段差かなにかをつけておいてほしいのですけどね。

そういう仕掛けがないということは、あまり起きる問題ではないのでしょうね。



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  1. 2012/07/12(木) 00:00:02|
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たまには爽やかに

最近、ラミレジィの寄生虫の話ばかり書いているので、たまにはこんなのも。



もうすぐ咲きそうなマンカラウボンのつぼみ
photo:01




咲きかけのマリアセア・カルネア(モーニング・グローリー)
photo:02





開きかけのヒメモンステラの葉
photo:03




モンステラの葉は、やっぱり切れ込みが入っていないと寂しいものです。

開く前、切れ込みが入っているかどうかわかるので、入っていないとがっかりします(^_^;)


育てているミニトマト
photo:04



やっと赤く色づく実がでてきました(^O^)




いつもは前日の夜に次の日の分の記事を書きためておいて、日時指定で公開しているのですが、今日(本当は昨夜)はもう眠くて書けないので、ブログの更新は今日夜9時頃までありません。


それでは、おやすみな、、、いや、おはよございます(^O^)/



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  1. 2012/07/11(水) 07:00:19|
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ラミレジィ寄生虫対応6日目

本日の対応。

帰宅してまず薬浴中のラミレジィをトニナ水槽に戻してやりました。

この時、寄生虫を爪で剥がせないかトライしてみました。

しかし、意外にもかなり強固にこびりついており、少しだけこそぎ落としたところで、断念。


この時採った寄生虫の顕微鏡画像は、今回の記事の最下部に載せます。

見たくない方は、ご注意ください。


薬浴中のラミレジィをトニナ水槽に戻したのは、An aquarium. ではコンディションのよいpH4台の水槽で、寄生虫の改善が見られるとの志籐さんからのアドバイスに基づくものです。

うちのトニナ水槽は今はコンディションも悪く、pHは5台ですが、長い目で見て、とにかくこのトニナ水槽のコンディションを上げ、自然治癒をうながそうという魂胆です。

幸い、直ちに命に関わるものではないようなので、長期戦をも覚悟することにします。




一方、薬浴水槽はリセットしました。

こちらは比較的短期決戦でいきます。

8LのRO水と2Lのトニナ水槽水を混ぜて10Lにし、トロピカルNを0.1g溶かします。
※この、RO水を使うという対応は、あくまで「わたしの自己判断」です。理由は、現地の低TDSの水質に近づけたかったからです。

ここで薬浴水のpHを計るとpH6.5。
※トニナ水槽はpH5.5です。

プラケースで薬浴水を掬い、pH/KHマイナスを微量投入。

プラケース内はpH3.0くらいの値を示す。

この水を薬浴槽に戻し、再び薬浴水のpHを計り、以後pH4台になるまでこの行為を続けました。

最終的にpH4.3になったところで、薬浴対象の「症状の軽い個体」を捕獲し、薬浴槽に入れました。


ここは、5~10日の比較的短期間で様子を見ることにします。

結果が出なければ、いったんトニナ水槽に戻す腹づもりです。




以上を終えたあと、トニナ水槽にブラインをやり、1時間後pH/KHマイナスを使用した水換えを行いました。

水換え後のpHは4.0。


この数値が、明日あまり上がっていないとよいのですが、多分まだ上がるでしょう。

pHが安定して4台になるまで、水換えを続けるのみです。








以下に、採取した寄生虫の顕微鏡画像を載せます。

見たくない方は、ここから先はスクロールしないでくださいね。


























































































photo:01


photo:02



分かりにくいですが、黒い線と線の間が1mmです。

寒天状のものに黒い小さな粒々が包まれているのが見えると思います。

黒い粒々の方が寄生虫本体なのかな。

正確に正体を突き止めるのは難しいと思いますが、せめてなんの仲間かくらいは知りたいところです。

しかし、知識のないわたしがググってみた程度では、どんな寄生虫か全く分かりませんでした。

この寄生虫は、ラムから離れると死んでしまうのかどうか分かりませんが、とりあえず薬液に漬けて、どうなるか確認してみます。


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  1. 2012/07/10(火) 21:40:58|
  2. ラミレジィの寄生虫
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スーパーのRO水って

近所のマックスバリューというスーパーで、RO水を配っているので、最近汲んでくるようになりました。

今住んでいるところの水道水は、冬に計った時はTDS20ppmをきっていたのですが、最近計ったら50ppmを超えていたので、やはり夏場は不純物(カルキ?)が増えるのですね。

そういうわけで、RO水もらえるならもらっておこうと、なったわけです。

このRO水、TDSを計ると18ppmでした。

ということはRO/DIではないんですね。

RO水と書かれてはいましたが、もしかしたらRO/DI水なんじゃないかと期待してました(^_^;)

このRO水、当然水槽の水換え時に使用しております。


水換えの話についてはまた今度。



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  1. 2012/07/10(火) 16:00:32|
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ラミレジィ寄生虫対応についての今後

コロンビア産ワイルド・ラミレジィの今後の寄生虫対応について、昨夜An aquarium. 志籐さんに相談しました。


セールでお忙しいだろうところ、驚くほど詳しく今後の策についてご回答をいただけました。

そしてお店でも色々対策を試行してくださっていると。

以前、ワイルド・ラミレジィを買うならこのお店、ということでお勧めさせていただいたAnさんですが、まさか主力商品ではないであろうラミレジィに対しても、ここまで真摯に対応していただけるとは思いもしませんでした。

やはりお勧めしたことは間違いではなかったと、あらためて思い知らされました。



さて、今後の寄生虫対応ですが、やはりコロンビア産ワイルド・ラミレジィにとって最適なpH4台の水草水槽を用意することが最善だとあらためて認識できましたので、ここはしっかり水換えを続けて対応していきます。

薬浴についてですが、pH4台の薬浴水を作り、症状の比較的軽い個体を入れることにしました。

今治療中の個体は、いったんもとのトニナ水槽に戻すことにします。


このトニナ水槽、しばらく1日おきの2/3換水を続けていましたが、
昨日、あえて換水を止めてpHの変動を確認してみました。

7月7日
2/3換水後、pH4.4

7月8日
pH5.3

7/10(今朝)
pH5.5


換水翌日のpH上昇が顕著です。
その後は比較的緩やかに上がっているようです。

これは水道水のpH緩衝作用が関係しているのかな。

とにかく、pH4台をキープできるようになるまで、換水頻度を上げて対応しようと思います。


というわけで、現状への対応は必死にやるとして、
反省点として、やはり低pH維持、ということを舐めていたなと。

pH/KHマイナスですぐどうにでもなるだろう、という甘い考えがあったのはたしかです。

その前提として、貝がいないことが絶対条件だったわけですが、そこを甘く見てました。

ワイルド・ラミレジィが好きだ!なんてタイトルのブログを書いておいて恥ずかしい限りです。


ただ、Anの志籐さんが、お忙しい中、真摯にご対応いただいています。大変心強いです。

とにかく、まずは目の前の状況に対して全力で取り組みます!




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  1. 2012/07/10(火) 11:30:23|
  2. ラミレジィの寄生虫
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水槽入れ替え/ラミレジィ薬浴5日目

やっぱ風呂上りには、麦茶と扇風機(風量は強)が最高!

お酒の飲めないnoramです。


さて、うちでは1階と2階に分けて水槽を置いてあります。

1階は居間に。2階はわたしの寝室に。

水草にCO2をやるために、1階にはミドボンを設置してあります。

2階のわたしの部屋には、1階のミドボンから長~いエアチューブをひいてきて、、、、、なんて家族が許してくれませんし、わたしとしてもどうかと思いますので、仕方なく発酵式でCO2を供給しています。

まぁミドボン2本、という選択肢もあるのですが(^_^;)

まあそんなこんながあるのですが、
この際、1階に水草水槽をまとめればいいじゃんという結論に。


寝室に水草水槽がなくなるのは寂しいのですが。。


そういうわけで、1階の水槽(ミクロソリウムとアヌビアスがメイン)と2階の水槽(トニナメイン)を入れ替えることにしました。

ていうか、今、決めました!

実行はなんだかんだで8月頭くらいになると思いますが、CO2添加環境が整うのは楽しみです。



それと、
トロピカルN規定量で薬浴中のコロンビア産ワイルド・ラミレジィですが、見た目上はまだ寄生虫がついたままです。

寄生虫の色が白く変わったので、もう死んでるんじゃないかなとも思うのですが、どうなんでしょうねえ。

もう一日経って変化がなければ、爪で落としてみようかなぁ。

  1. 2012/07/09(月) 22:37:39|
  2. 水草
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トニナの成長が、、、

5/16
トニナ植栽直後
photo:01



6/30
トニナ植栽から1ヶ月半
photo:02





成長が遅すぎます~!(>_<)



水草一番を敷いた水槽に植えていて、白化し枯れはじめていたトニナですが、アマゾニア水槽に植え替えて、とりあえず白化は止まりました。

しかし、貝の発生で水槽のpHが下げられずに、トニナの成長が阻害されていました。


最近はようやくpHが下がりやすくなってきたのですが、まだまだです。

もう少し水換えを続けようと思います。

少しだけ、トニナの成長が早くなってきたので、pH値だけではなく、環境が変わってきたのが実感できます。




これからトニナを初めようという方。
トニナはすご~く綺麗ですよ!!


しっかりpHを下げられる(維持できる)環境を用意して臨んでくださいね(^O^)


わたしのような失敗をしないでください(^_^;)

はやく、トニナのトリミングに追われるようになりたいものです(^_^;)

iPhoneからの投稿
  1. 2012/07/09(月) 16:30:17|
  2. 水草
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ラミレジィ薬浴5日目の朝

今朝、トロピカルN規定量で薬浴中の、コロンビア産ワイルド・ラミレジィの様子を確認しました。

寄生虫はまだついています。

が、半透明だった寄生虫が、あきらかに真っ白く変色していました。

そのことにより、今までよく見えなかった箇所にも寄生虫がついていたことがわかるようになりました。

これは、死んだと判断してよいのかな?

ラミレジィ自体の調子は、大人しくしているものの、呼吸が荒いわけではなく、安定しているようです。

帰宅したら、また様子を確認してみます。


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  1. 2012/07/09(月) 11:30:44|
  2. ラミレジィの寄生虫
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アクア用品の整理

アクア用品って、なにかと場所を取りませんか?

わたしは結構散らかしがちなので、家族から顰蹙かってます。

この間ホームセンターで、大工道具のコーナーを何気なく眺めていたら、こんなものがあったので、買ってしまいました。

photo:01



赤い箱がそれです。


磁石が付いているので、水槽のステンレス枠にくっつけてます。

使用頻度の多いものは、ここに置くようにしました。

ハサミ、ピンセットなどです。

水槽周りが少しだけ、片付きました^^

赤い色が、気に入ってます!


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  1. 2012/07/09(月) 11:30:15|
  2. 器具
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グロい?きれい?

photo:01



ルドヴィジア・セディオイデス(通称:ウォーターダイヤモンド)です。

なんだか幾何学模様のように見えますね^^

庭のタフブネに2株植えましたが、わき芽が増えてこんなになりました。

浮き草として扱われることもあるようですが、根を土に植えないと弱っていくようです。

わたしはとてもきれいだと思うのですが、いかがでしょうか?

photo:02




結構前から気になっていた水草なのですが、水槽内では上見がなかなかできないので、あきらめていまして、今年やっとタフブネで育てることができました。


原産地はブラジルだそうですが、どんなところに生えているのか気になります。




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  1. 2012/07/09(月) 07:00:47|
  2. 水草
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